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「日本都市計画学会北海道支部平成30年度研究発表会」で発表を行いました。(2018.10.27)

(2018年11月07日)

 10月27日(土)、北海道大学にて日本都市計画学会北海道支部平成30 年度研究発表会が開催され、太田特別研究監、松田総括主任研究員、笠間研究員が口頭発表およびポスター発表を行いました。
 このうち、太田特別研究監が発表した「日本型フットパスの観光利用の可能性」については、 研究発表セッション一般部門「観光」で登壇し、プレゼンテーションおよび質疑応答を行いました。

日時:10月27日(木) 13:00-17:00
場所:北海道大学工学部

■ポスター発表
「日本型フットパスの観光利用の可能性」/太田特別研究監
「海外の沿道休憩施設の事例と比較した「道の駅」の計画・設計に関する考察」/松田総括主任研究員
「北海道の環境および景観に適合した道路附属物等の色彩に関する提案」/笠間研究員

■口頭発表
「日本型フットパスの観光利用の可能性」/太田特別研究監


口頭発表を行う太田特別研究監 
▲ポスター発表を行う太田特別研究監
ポスター発表の場で説明を行う松田総括研究員
▲ポスター発表を行う松田総括研究員
ポスター発表を行う笠間研究員
▲ポスター発表を行う笠間研究員
会場の様子
▲会場の様子

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