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「第14回土木学会景観・デザイン研究発表会」で発表&受賞しました。(2018.12.08-09)

(2019年01月22日)

 12月8日(土)-9日(日)に長崎市民会館にて標記発表会が開催されました。地域景観ユニットからは以下のポスター発表を行い、このうち笠間研究員のポスター発表が優秀賞を受賞しました。

【ポスター発表】
「SD法における形容詞の対極語が景観評価に及ぼす影響について」:松田総括主任研究員・田宮研究員
「街路樹の景観向上機能に着目した印象評価実験について」:高橋主任研究員
「寒地土木研究所で公表した「北海道の色彩ポイントブック」とその概要について」:笠間研究員 ★優秀賞受賞
「河道内樹林の伐採を想定した景観のとらえ方に関する既住研究の分析」:岩田研究員
「木製バリアフリー歩道の開発に向けた白杖の打音に着目した舗装材の官能評価」:榎本研究員


■学会の詳細については、主催者ホームページをご覧下さい。
http://www.jsce.or.jp/committee/lsd/conference/index.html


ポスター発表を行う高橋主任研究員
▲ポスター発表を行う高橋主任研究員
ポスター発表を行う岩田研究員
▲ポスター発表を行う岩田研究員
ポスター発表を行う笠間研究員
▲ポスター発表を行う笠間研究員
ポスター発表を行う榎本研究員
▲ポスター発表を行う榎本研究員
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