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「第57回北海道開発技術研究発表会」で発表しました。(2014.2.18-20)

(2014年02月21日)

 第57回(平成25年度)北海道開発技術研究発表会が、平成26年2月18日(火)-20日(木)の3日間、北海道開発局研修センター(札幌市苗穂)で開催されました。
 地域景観ユニットからは下記の発表を行い、行政関係者や民間事業者などの参加者と意見を交わしました。また、松田総括主任研究員が「連携協働RK5」のセッションで座長を務め、全体の講評を行いました。

第2日目 2月19日(水) 
「平時の機能向上にも有効な“道の駅”の防災機能向上策について」
                                       発表者:高田尚人  (連名者:松田泰明)
第3日目 2月20日(木) 
「良好な景観が地域にもたらす効果とその評価の考え方について」
                                       発表者:笠間聡   (連名者:松田泰明)

「郊外部における電線電柱類の効果的な景観対策手法に関する研究」
                                       発表者:岩田圭佑  (連名者:松田泰明 兵庫利勇)

「郊外部道路におけるシークエンス景観の印象評価に関する考察 -一般国道237号での走行実験から-」
                                       発表者:兵庫利勇  (連名者:松田泰明 岩田圭佑)


当日の詳細なプログラム等は下記サイトをご覧下さい。
http://www.hkd.mlit.go.jp/topics/gijyutu/giken/h25giken/index.html



会場となった北海道開発局研修センター
▲会場となった北海道開発局研修センター
  高田研究員の発表の様子
▲高田研究員の発表の様子
笠間研究員の発表の様子
▲笠間研究員の発表の様子
  岩田研究員の発表の様子
▲岩田研究員の発表の様子
兵庫研究員の発表の様子
▲兵庫研究員の発表の様子
  松田総括主任研究員が座長を務めた会場の様子
▲松田総括主任研究員が座長を務めた会場の様子

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