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「第31回日本道路会議」で講演しました。(2015.10.27-28)

(2015年11月09日)

 10月27日-28日に、社団法人日本道路協会が主催する表記会議が都市センターホテルにて開催され、地域景観ユニットから以下の発表を行いました。

■口頭発表
「道の駅の経営状況からみた地域振興への貢献について」(松田総括主任研究員)
「街路樹の景観機能からみた樹形管理の有効性について」(蒲澤主任研究員)
「公共事業における効率的な景観検討のための景観評価技術について」(小栗主任研究員)
「走行実験による視覚的な評価からみた道路付属施設の適切な配置に関する考察」(二ノ宮研究員)
「景観形成の取組みの効果に関する評価手法について」(笠間研究員)
「寒冷地での電力・通信線の浅層埋設に関する課題と必要な技術開発について」(岩田研究員)

■ポスター発表
「事例からみた災害時に求められる「道の駅」へのニーズについて」(吉田研究員)

 日本道路会議には、道路の行政、建設、維持管理、都市計画および道路交通に取り組んでいる全国の関係者等が参加しています。詳細情報につきましては、以下のHPをご覧下さい。

http://www.road.or.jp/conference/


セッション「道の駅」で発表する松田総括主任研究員
▲セッション「道の駅」で発表する松田総括主任研究員
  セッション「景観評価手法と取組み事例」で発表する小栗主任研究員
▲セッション「景観評価手法と取組み事例」で発表する小栗主任研究員
セッション「景観評価手法と取組み事例」で発表する笠間研究員
▲セッション「景観評価手法と取組み事例」で発表する笠間研究員
  集中討議セッション「無電柱化の推進方策」で発表する岩田研究員
▲集中討議セッション「無電柱化の推進方策」で発表する岩田研究員
ポスターセッションで説明を行う吉田研究員
▲ポスターセッションで説明を行う吉田研究員
 

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