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「ANA総合研究所地域活性化シンポジウム」で講師を務めました。(2016.11.11.)

(2016年12月06日)

 11月11日(金)、ANA総合研究所主催の標記講演会が大手町の「33Lab future」で開催され、松田総括主任研究員が以下の基調講演の講師を務めました。
 本シンポジウムは、ANA総合研究所の法人化10周年を機に開催され、地方公共団体、地域活性化に取り組む団体や企業の関係者など120名が参加しました。

■日時:2016年11月11日(金) 

■会場:東京都千代田区大手町「33Lab future」

■基調講演1:「まちづくりを景観から考える」 / (国研)土木研究所 寒地土木研究所 地域景観ユニット 総括主任研究員 松田 泰明 氏

■基調講演2:「地域資源『ヒト・モノ・コト』を活かすビジネス戦略」 / 株式会社玄 代表取締役 政所 利子 氏

■ロングステイ財団発表:「ロングステイ活用による 新しい地域活性の考え方」 / 一般社団法人ロングステイ財団 理事長 弓野 克彦 氏

■先進取組事例1:「熊本県天草市『民泊』」 / 天草市 経済部産業政策課 天草宝島戦略マネージャー 平塚 正巳 氏

■先進取組事例2:島根県益田市「萩・石見空港ミツバチプロジェクト」 / 石見空港ターミナルビル株式会社 代表取締役社長 本橋 春彦 氏

■温泉ガストロノミー取組紹介 / 株式会社ANA総合研究所 代表取締役副社長 小川 正人

※シンポジウム概要はこちらをご覧下さい↓
 http://www.ana-ri.co.jp/tiiki/2016/11/20161117/

松田総括主任研究員の講演の様子
▲松田総括主任研究員の講演の様子
  参加者の集合写真
▲参加者の集合写真
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