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第13回「土木学会景観・デザイン研究発表会」で発表&受賞しました。(2017.12.02-03)

(2017年12月07日)

 12月2日(土)-3日(日)、京都大学吉田キャンパスにて標記発表会が開催されました。地域景観ユニットからは以下の発表を行い、このうち大竹研究員のポスター発表が優秀賞を受賞しました。

【口頭発表】
「北海道における道路附属物の色彩のあり方に関する論点整理~主に柱もの附属物について」:笠間研究員
「無電柱化の推進に向けた景観的課題と方策に関する考察」:岩田研究員

【ポスター発表】
「SD法に比較・順位要素を加えた景観評価手法の試行~公共事業の景観評価に向けて~」:田宮研究員
「郊外部の沿道景観向上に資する無電柱化のための電線類地中化技術に関する基礎的研究」:大竹研究員 ★優秀賞受賞
「事業目的の提示による河川空間内の樹木維持管理に対する心理的印象の変化」:柏谷主任研究員(水環境保全チーム)

■学会の詳細については、主催者ホームページをご覧下さい。
http://www.jsce.or.jp/committee/lsd/conference/index.html


笠間研究員の発表の様子
▲笠間研究員の発表の様子
  岩田研究員の発表の様子
▲岩田研究員の発表の様子
田宮研究員のポスター発表
▲田宮研究員のポスター発表
  大竹研究員のポスター発表)
▲大竹研究員のポスター発表
柏谷主任研究員のポスター発表
▲柏谷主任研究員のポスター発表

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